製品情報

Product

卓上丁合機 ページセッター DFC-100L 機能紹介

ブロック機能(ページセッター)

追い積み可能な「ブロック機能」

10段の棚を1~5段、6~10段の2ブロックに分割して使用できます。1~5段目から丁合がはじまり、用紙がなくなった時点で安全性を考慮して機械が一旦停止。スタートボタンを押せば、6~10段目へと給紙対象棚が移行します。なお、6~10段の丁合中には、1~5段に用紙補給(追い積み)できるので、稼働率が向上します。
「区分け積み」と「棒積み」(ページセッター)

「区分け積み」「棒積み」が自由に選択可能

紙受台は、丁合された書類を「棒積み」、または、1セットずつ交互に「区分け積み」できる2方式を採用。セット内容に合わせて、切替ボタンで自由に選択可能です。また、合紙挿入機能を使用することによって、あらかじめ設定した丁合セット数ごとに合紙を1枚挿し込み、複数セット単位での区分け積みができるようになります。